そもそも、結露は「夏」と「冬」に発生することが多いです。 「夏」の場合は冷房をつけ、室内は冷やされます。その時、ドア・窓をあけたりすると高温の空気が室内へ入り冷やされた家具や窓が結露します。 「夏」の結露はクーラー回りや、地下室の壁などに出やすいです。 「冬」の結露は暖房していない部屋、北側の部屋、家具のうしろ、押し入れなどに発生します。 湿気は温度の低い所へ移動するので、北側の部屋など、どうしても温度の低い所が結露します。
エコカラットは、呼吸性能を持ったセラミック(焼物)。多彩な大きさの孔が毛細血管のような通路で縦横無尽につながっています。吸った空気はこの小さな孔でしっかりキャッチし、お部屋が乾燥した時に吐き出します。
ハウスダストのほとんどが「カビ」「ダニ」です。 カビが生きる為には、酸素、栄養、湿度が必要です。カビにとっての栄養とは、ダニの死骸や排泄物などです。 どんなにキレイに掃除してもダニはいるもの。よって、酸素、栄養があり結露によって湿気も多くなれば、すぐにカビだらけになってしまう。 結露があるということは、カビの危険信号でもあるのね!
1日の中でも室内の相対湿度は、室温の変化に合わせて大きく変わります。エコカラットなら、温度の変化に関係なく、いつでも快適な湿度(40〜70%)に保ちます。
エコカラットは人が不快と感じる汗、トイレ臭、生ゴミ臭、ペット臭の腐乱臭などの原因物質、アンモニアや硫化水素などを吸着する効果もあります。 部屋全体をまるごと脱臭し、空気環境を快適にし、その効果は半永久的に持続します。
トイレのニオイの原因となる物質を吸着脱臭します。
化学物質の怖いところは、体内に蓄積されてしまうこと。体にたまった化学物質は、いつ症状が出るか、今どれくらいたまっているのか誰にもわからない。 空気は吸わないと生きていけない。吸えば化学物質がたまっていく。特に家にいることが多いお子様、主婦の方は、室内化学物質には気をつけたい。 エコカラットは、健康に害のあるホルムアルデヒド、VOC(揮発性有機化合物)、環境ホルモンゼロの自然素材、しかも床や家具から揮発している化学物質を吸着、除去。
ベットルームでのニオイの残留を測定しました。 結果に明らかな違いがでます。
運営会社 -利用環境 - 広告掲載について - スタッフ募集 利用規約 - プライバシーの考え方- 埼玉リフォームのトップ
Copyright (C) 2005 Kurane. All Rights Reserved.