コミュニティサイト構築サービス(ソーシャルネット)


①オフィス、支店間の情報共有、イントラネット
②教育・研究の知識の共有、ゼミの活性化
③地域・組合の会員管理、人的交流
④サークル・同好会などのスケジュール管理
商売によっては、全国どこでも販売可能のものもあります。
ただある程度エリアが限定されてくる業種が多いのが現実。
ホームページを作成して、多くの人が訪れたとしても、
すべてよその地域の人では商売になりません。
地域を意識してつくるのは当然ですが、完全な対応は無理です。
そこで現在、実験的に地域のコミュニティーサイトを運営して、会員を集め、広報に使用するということをしています。
以前の地域サイトというと、お店の紹介やらが掲載されていて、1度掲載されると、そのまま…。というケースが多くありました。
会員制なので、ユーザーがいつアクセスしたかや、メールアドレスも取得できるのでダイレクトな売り込みが可能です。
その他、応用すれば様々な用途が広がります。
参考事例:サンプル(地域ポータルサイト)
通常のサイトやブログとの連動で可能性が広がりますね。

・ログイン画面を設けて、会員のみ利用可能にできる。外部向け情報と内向けの情報の区別が可能。

・システム内にブログの組込。(社内イントラの日報にも!)

・掲示板方式のコミュニティー(みんなの意見が聞ける)

・カレンダー機能(スケジュールも管理できる)
イベント情報などを、一括メールができます。参加者をグループ分けして情報発信が可能です。
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